援交で中出しセックス体験!俺「ゴム有ね」エロ女「生でいい」←え?

7月 6, 2017

援交中出し体験01

とある援交(割り切り)女性に出会った。

その女性はよく笑う人で、とても出会い系サイトなんか使わないように見えた。

そんな彼女が妙にエロく、つい流れで中出しでセックスをしてしまった話。

通常はゴム有がセオリー

俺はいつもセックスの時は病気も怖いしゴムを付けてエッチしている。サイトの援助募集がある掲示板でもたまに

「今日はムラムラするからそのままゴなしでも(笑)」

みたいな投稿があるが、あれはデリ業者のおばさんデリ嬢である可能性が高い。確かに生でやってくれそうではあるが、2chやしたらば・爆サイでも言われるように、そういった割り切り女性は地雷である可能性がめちゃめちゃ高い。

ブスが来て「さ、中出ししていいわよ」なんて言われようものなら俺は1万5千円でテンガを買って帰るだろう。

追記:50代の熟女なら中出し援交できる事もある。

通常の援交募集でエロい28才が登場

28才のその女性は身長150前半の低身長系の女子。普通に歩いていたらナンパ師やスカウトに声を掛けられるようなタイプの可愛い人だった。一番最初に会ったのは援交の通常募集で1万5千円ホ別。俺もパッと見で掲示板から選んでメールする事が多く、あまり考えずにアポをとった。

そしたら思ったよりエロい28歳が捕まったのだ。

ここまでまず予想の斜め上の展開だった。彼女は黒っぽい服を着ていて肩が出ていた。身長の割に大きいし、短めのスカートで色白の足が下に伸びる。全体に大人ガーリーな感じで「dazzlin」が好きそうな人だった。

とにかくめっちゃ笑う

この全身からナンパ待ちしてますオーラを強く発している28歳の援交女性は本当にとにかくよく笑う。俺が言った事に対しても笑ってくれる。俺自体そんなお笑い担当の人間ではない。しかしよく笑ってくれるから、ついこっちも笑いを取るような体勢になってしまう。

「笑いのツボ浅いからテレビとか見ないようにしてるんですよねw」

という訳の分からない事を言い出す子だった。

俺はリアルナンパなんてしないが、一目見てこの子は即りやすい子だと感じた。距離感も近いし喋りやすい。全然嫌がらないでしゃべってくれるし、人なつっこい。エッチな展開を全く拒まないタイプで常にチャンスにはちゃっかり乗っかっているんだろう。

しかしこれはナンパではなく、援交。やる事は決まっている。彼女をホテルに連れて行った。

移動中でも会話が弾むのは珍しい

援交中出し体験02

援交はかなりやってきたが、8割が会話などのコミュニケーションを楽しまないタイプの人だ。しかし彼女はかなり喋ってくれた。会話が弾んでいるように俺は感じた。(自分が感じるほど、相手は楽しんでいないケースもある)

28才で一体何をしている人なのか?という事もサラッと聞いてみたがボヤっとした答えしか返ってこなかった。

  • 仕事は?
  • 彼氏は?

「う~ん、どうでしょうねww」

俺が思うに多分夜系だ。風俗の可能性も十分ある。あまり聞き過ぎても野暮だから、深くは聞かないようにしている。それにしても雰囲気がエロい。白いブラウスのような服の下にうっすらと黒いブラジャーのヒモが見える。これは狙ってなのか天然なのか?いや、狙ってだろう。普通は気にする所なはず。

とありえず勃起した。

ラブホにて一緒にシャワー

ラブホについて一緒にシャワーに入った。

彼女はスルスルと何の抵抗もなく衣服を脱ぐ。大変ボディがエロい…胸も大きいし何より美白だ。

俺の予想では多分風俗嬢だと思う。それならお店にバレる事も考えて仕事を濁す理由も分かる。というのもシャワーの入り方が上手過ぎたから。え?ヘルス嬢?って思うくらい。「洗います?」なんて言ってくれて、めっちゃ手際よく洗ってくれた。洗い方がプロっぽい。亀頭の触り方とかマジでヤバい。洗剤のヌルヌルなのかガマン汁なのは不明。手の平で亀頭マッサージされた時は思わず悶えた。

当然フル勃起だったわけだが、ここで少しイチャついた。

普通ならシャワールームで援交女性とイチャつく事なんてないが、この子は何とも言えないムードを持っていた。笑った顔も可愛いし男慣れしてるし手際がエロい(コレ大事)。彼女の体を洗って上げたりしてまるでカップルのようだった。雰囲気が良くなってきてからキスもしてみる。全く嫌がらない。(人によってはキスをしてもスグに顔をそむける人もいる)

湯船もあって泡風呂もできただろうが、この時は時間がかかりそうだったから辞めておいた。

ベッドで話しながら始める

シャワーを終えると彼女とベッドで横になる。

普段はSなの?Mなの?とか。男のタイプやフェチの話をしていた。彼女は左横にいて、相変わらずよく笑う。そして可愛い。イチャイチャも上手い。いつもの援交とは違い、まるで定期援交やセフレ女性と接しているようだった。

俺はゆっくりと前戯を始める。

ディープキスをして首筋にもキスをする。肩を撫でるように触って、手を下におろし胸も触る。乳首も割ときれいで立っていた。輪を描くようにくるくると指先で弄ったり、指先で軽くはじくように触ったりした。

彼女が反応する声もいやらしい。

手で触った後は乳首を舐めた。風呂上りで洗剤の匂いがする。彼女の左乳首をなめている時は、俺の左手でもう片方の乳首をいじる。その逆もする。胸は程よい大きさ。あまり大きすぎてもブラを外した途端牛のように垂れ下がってしまうもの。

美乳が一番でしょ。

そしてゆっくり腰や太ももを触っていった。

彼女はパンツを穿いていた。パンツをはいている方が個人的には興奮するから全然良い。前戯をした後にパンツを脱がしてトロっとしているあの感じが最高。異論は認めない。

丁寧に毛の処理をしているあたり、相当気を遣ってケアしているのが分かった。内太ももを何度も何度も撫でた。内太ももから股にかけて手を滑らすように触る。

じらしまくった後でマ〇コを触る。

パンツの上からだがすでに濡れているのが分かった。撫で回すように触ったり、軽く押すようにして触ったりした。そのあとパンツは脱がさずに上側から手を突っ込んで直接触ってみた。トロットロに濡れていて前戯したかいがあるというものだ。クリトリス周辺も撫でるように触ってみた。

俺「クリの方が感じる?」

女「…(コクッ)」

くぅ~可愛い過ぎだろ!

パンツを脱がして、手でクリトリスを弄ってあげた。かれこれ30分以上かかっている。本格的に手マンするために、ヌルっと右手の中指を挿入。Gスポもゆっくり撫でる。

 

すっかり全力な前戯になっていた。

 

普通に援交するならこんな恋人のような前戯はしない。

「じゃぁそろそろゴムつけるかなw」

すると彼女がぼやっとつぶやく

「生でもいいよ?」

え!???w どーゆー事だとスグに思った。メールの段階ではもちろん「ゴム有ホ別イチゴ」という条件だった。別に俺から交渉はしていない。完璧に一方的なあっちからの主張だった。

「いやいやいや、流石にまずいでしょ」

「あのですね。実は今日安全日なんですよね」

「え…でも、危なくないの??」

「いや~私でもピルも飲んでいて、生理の日を調整したりしてるんですよね」

「え?ピル??」

「あ~いやあの変な意味ではなく、生理で具合が悪くなったりするからですよ」

「でもさ…何で急に」

「それは…なんででしょうw」

ここで俺は初めて性欲に負け、ゴムなしでセックスしていしまう事になった。彼女は恐らく「気分だった」というだけの理由だと思う。それに安全日はピルの話は聞いてみると割とリアルだった。本当なのかもしれない。そう思った。

生セックスのチャンス。生でやりたかったワケではないが。せっかくの機会。十分に楽しんでしまえ。俺の理性が無くなった。

生セックス

援交中出し体験03

生セックスはいつぶりだろうか。恐らく彼女以来だ。やっぱりゴム有となしでは全然世界が違う。温かみもダイレクトに感じる。恐らくそれは女性側もそうだろう。とにかくめちゃくちゃ気持ち良い。

性病やら何やらいろいろ考えたが、もう一度さしてしまうと関係ない。局部に熱がいってどうにでもなれ!って感じだ。

彼女のトロトロおアソコに生で挿入できたあの快感はフラッシュバックでオナニーができるほどだ。

彼女は突いている途中に言った

「中に出して良いよ」

ファッ!?

マジかよ!いいの!?マジで良いんだな!?本当に中で出しちゃうよ?本当に本当か???という意味を込めて、

「本当にいいの?」

と冷静なフリして答えた。

「いいよ。大丈夫だから」

こいつ天使か!

俺は果てた。

彼女の中で、生挿入して完璧に中出しした。

生中セックス気持ち良過ぎ

援交で生挿入で中出ししたのは今回は初めての体験だった。今のところ問題は起きていない。もう中出しセックスを援交でする事はないと思うが、こんなレア体験ができるとは思っていなかった。あの援交女はエロ過ぎる。

ちなみに再度会えるかと思ってメールしたらガン無視された。