援交掲示板「使用済み下着パンツ売ります」まさかの手渡しされた話

7月 7, 2017

女_セクシー_お尻_パンツ

引かない欲しい。

俺は援交をするような人間であって立派な人生を歩んできているとは、あまり言えないタイプの人種だ。だからちょっと変態なプレイをするぐらいは俺にとって日常茶飯事。罰則を受けるようなヤバい事はしていないつもりだ。

前置きはこのくらいにして言うと、

 

パンツを手渡しで受け取った。

 

パンツ援交とでも言おうか。援交の全盛期からそういう事はあった。おぶつやパンツを売る女子高生・中学生。本番のセックスをしないらから楽なバイトではある。こうしたものを売る行為は法律的にはOKとされている。もちろん売るための許可は必要だろうが、古着と一緒の扱いになるそうだ。古着感覚で女性の使用済みのパンツを個人的に買う。

全然良いはないか!(←)

掲示板で下着を手渡しする女性を発見

下着_手渡し

俺がどこまで人生で変態な行為をしてくれるかを神が試せと言ってるのではないだろうか?

という事で怪しい事には全部首を突っ込むというスタンスの元、俺は彼女にメールをしてみた。するとOKを貰えて、すんなり会う事になった。これは面白い事になってきた。記事に書くネタができそうだ。

彼女の下着を受け取るにはステップが必要という事が分かった。

  1. 彼女と出会う
  2. トイレ・カラオケなどに入る
  3. 脱いでもらう
  4. お金と交換して貰う

ステップと言うほど難しいものではないな。しかし場所は考えなければ。下着を渡します!と言ってる援交女性に「いつもはどんな場所で渡してるんですか?」と聞くと、手っ取り早く渡すなら駅の公衆トイレですね。という。

なるほど。

こうやってみんな使用済のパンツや下着を渡しているのか。

カラオケで受け取る事に

お昼のカラオケは超激安なところが多いから、カラオケでゆっくり話をして渡してもらう事にした。といっても1時間以内には解散したいというのがあちらの希望。お触りもOKという事だったからせっかくだから触らしてもらおう。

カラオケの前で待ち合わせをした。

こうやっているとまず、援交での待ち合わせには見えない。店員だってまさかこれから下着を渡す援交をする男女が受付に来るとは思わないだろう。

俺は脱いで渡されたパンツはそのままの流れでオナニーに使おうと思っていた。汚いのはちょっとまだ無理だからまず普通に使用済みの状態で貰う事にした。中には「汚物つきで」という変わった要望をする人もいるらしく、俺に「どんな状態の使用済みか?」と聞いたのは彼女なりの気遣いなのだろう。

出会った時の印象は、ちょっと「チャラそう」。

彼女は茶髪のフリーターで化粧はちょっと濃いめ。ギャルっぽい身なりだった。いつもは短いショートパンツを穿くそうだが、この時は脱ぎやすいようにスカートできてくれた。これからそのスカートの中のパンツを貰うとなるとちょっと興奮する。

部屋で受け取る

カラオケの部屋に入って、少し世間話をする。彼女のスカートが短めだった事もあるが、ついつい足に目がいってしまう。白くて綺麗な足だった。もちろん生足。隣にギャルっぽいこの援交女性が座るとちょっとキャバクラのような図になる。

部屋に入ってもあまり時間がないと言っていたから、俺が質問をするように彼女に色々聞いた。

Q いつもパンツ売ってんの?

A う~んちょっとお金が厳しい時はね。

Q 本番はしないの?

A セックスを知らない人とやるのは嫌なんだよね。

Q パンツはいいの?

A 全然良くない?だってパンツだよ?ユニクロで買って5000円で売れば4000円くらいの利益だよ?余裕で渡すよね(笑)

俺(もはやビジネス感覚だな…)

Q 人によってパンツの値段は変える?

A いや、ほとんど変えないね。私は5000円で売ってる。困ってる時は6000円くらいかな。たまに上下セットで欲しいって言われるときは1万円って言ってる。

Q え?ブラもだったらその場で脱ぐって事?

A うん。ぼわっとした服なら全然見せずに脱げるし。

Q 変態男が多いの?

A う~ん多分ね。

Q キモかったエピソード教えて

A 一回オッサンがウンコをその場でしてウンコを欲しいって言ってきた。ヤバいよね(笑)。

Q ウンコとかおしっことはやらないの?

A うん。よほどじゃない限りやらない。今までやった事もない。

俺 じゃそろそろ…

女 あ、了解です(笑)

パンツをかなりの人数に売ってきているようで、慣れた口ぶりだった。質問の後に彼女からその場でパンツを貰う。彼女はスッと立ち上がりスカートの左右をまくし上げる様にしてパンツに手をかける。今、目の前で女性がノーパンになろうとしている。

彼女がパンツを下す。

スカートの下から白色のパンツが下ろされる。今俺が覗き込めば彼女の陰毛をたくわえた股を拝むことができるだろう。

「ハイ。」

そういって俺にくしゃっと小さくなったパンツを渡す。少し暖かい。

彼女はすぐに鞄から新しいパンツを取り出し、スッとパンツをはいた。良く分からないが、きっとこんな感じで女性の着替えは行われるのだろうと思った。

俺の右手には彼女の脱ぎたてのパンツ。

彼女が下着を脱いで、新しいパンツを穿くまでをジッと見る俺。完璧に変態だ。彼女に約束の5000円を渡して俺はとりあえずパンツを鞄にしまった。妙な気分だった。この鞄を落として警察に届けられたら見事に俺が捕まるだろうと無駄に変な想像をした。

「じゃあね」

そういって部屋を先に出る彼女。「あ、じゃあね」と返し、バタンと閉まる部屋のドア。カラオケで常に流れているアーティスト紹介がテレビで映っている。俺はパンツを持ったままその部屋にいると何となくまずい気がしたからすぐに部屋を出て会計を済まして家に帰った。

鞄はわきに抱えて間違っても落とさないようにした。

PS.何だかんだ使用済みの下着のオナニーは興奮した。