【青姦】野外プレイで援交!真面目に見えて変態セックスする子の話

7月 7, 2017

野外セックス

出会い系サイトで色んな女性と出会っていると、援交で自分の性癖を出す人がいる事に気が付く。出さない人もいるが、出す人はセックスを楽しむタイプの人な事が多い。金銭欲と性欲を同時に楽しむタイプの人は定期になっても楽しいし長続きしやすい。

 

最近変わった性癖の持ち主と援交した。

それが「野外プレイ」。

青姦だが好きな人は好きなプレイの一つ。

 

しかも真面目に見える援交女性だった。マジでかよと心の中で30回くらい思った。淡い色のワンピースとかが似合いそうな福士系の仕事の女性で黒髪が似合っていた。ナチュラルに可愛い系の子だったから多分モテるんだろうが、その顔とは裏腹にめちゃめちゃ変態だった。そんな性癖で野外プレイをしているのだから驚きだ。

出会い系サイトを使って長いととも言っていた。

彼女の要望は「イチゴ(1万5千)だけど、野外のプレイ」でという事。

これには驚きだった。

週一で援交をして息を吸うように掲示板を見ているが、メールからいきなり初対面の相手に「野外プレイをしよう」という女性はあまりいない。ちなみにサイトのプロフでもそこそこ可愛いSNOWの写真を載せていたらから、余計に信じられなかった。可愛い女性は業者であることが多いからだ。

しかし変態プレイを提案されて断るほど俺は野暮じゃない。

もちろんOKして彼女とメールを続けた。

こう見えて野外プレイは初めてでは無かったが、久しく変わったプレイをしていなかったから、楽しみになった。こういうアブノーマルな案件が掲示板で転がっているから援交は面白い。

セックスの場所はまさかの路地裏

セックスの場所はまさかの路地裏だった。

流石に路地裏でセックスをしたことはない。その場所は説明し辛いが簡単に言うとビルとビルの間。しかもメイン通りと壁一枚で繋がっている。建物と建物の間を2mの壁で塞いだような場所だった。

その路地は絶対に人が来ることはなさそうな場所で上の光景は、双方の建物の壁と空しかない感じ。ビルには窓が無い為間違って覗かれる事も無い。完璧に街の死角だった。

よくこんな場所を見付けたなと感心する。

可愛い顔してヤバいよこの子。

ただ、家からはやや離れた場所にあったため、車で少し送迎してあげる事にした。よく援交する男の車に1人で乗り込めるなと感心するが、その辺は省略しよう。

路地に到着

路地に到着してから、とりあえず小声で話した。

車は近くの有料駐車場に駐車している。

あまり声をあげてしまうと、壁1枚で隔てているだけのメイン通りに会話が聞こえてしまう。なんだこの興奮する状況は。俺は援交の野外プレイがちょっとしたAVの企画のようになってきたと感じた。

彼女は以前にもこの場所で青姦していたらしいが、俺はこんな一歩間違えたら公然わいせつ罪になるような場所セックスした事なんてない。

というか普通、野外プレイって聞いたら山の中とか目立たない駐車場とかイメージするだろう。いやほんとよく見つけたな。

前戯を始める。喘ぎこらえる彼女

とりあえず始めようという事でキスをしてみる。

きっとお互いこのアブノーマルな状況に戸惑っているのではないだろうか。あっちもドキドキしているのが分かった。明らかにおどおどしている。普通に話して、おどおどしていれば真面目系なんだから可愛く目に写るのだが状況が状況で、その援交女性の可愛さを感じるどころではない。本当に声をまともに出せない。

コレ喘ぎ声とかヤバいんじゃねーの…?

明らかにムードもクソもないが、ここまで来たら仕方ない。俺は前戯をすることにした。彼女の胸を少し撫でてみる。彼女は野外プレイを考えてのファッションなのか、バッと下半身を出せるようなふわっとしたワンピースのような服を着ていた。

こんな事を提案するなんてマジで変態女だな…

不覚にもこの変な状況でしっかり勃起はしていた。

くりくりと彼女の乳首をいじくる。同時にキスをして目を見る。あっちが俺のイチモツをズボンの上から撫でてきた。こんだけ変態なのに触りも積極的なのかよ。こんな子が援交してるとか反則でしょ。

乳首を触った後は太もも当たりを触った。

白くてきれいだった。季節もあり生足だったが、いつも電車や街中で歩いているスカートと生足を壁一つ挟んで誰にも見えない場所でスリスリしている。グッと股に腕を伸ばしてパンツの上から愛撫をすると彼女の局部が湿っているのが分かった。

もちろん彼女は無言。

街中で変な声をだせば通行人に聞こえるかも知れない。

でも妙なSな気持ちが芽生えるのも不思議なもので、声をちょっと出させてみようと思ってしまう。俺はパンツの中に手を突っ込み彼女のマ〇コを直で触った。ヌルッヌルになっていた。手マンするうちに小さい声が漏れる彼女。

ヤバいこれは興奮する。

こんな声を押し殺しながら喘ぐ女性が可愛いなんて。

スグにでも挿入して青姦を達成したいぐらいだったが、彼女にフェラをさせた。こういう時は男で良かったと思う。声を我慢しろ思えば余裕でフェラでもセックスでも声を出さずにできる。

ファラも結構うまい。

ほんと見た目と反してド変態だな。この女は。

そっと本番に突入

援交でこうした変態プレイをするなんて思わなかったが、もう関係ない。野外プレイらしく彼女に壁に手をかけてお尻を突き出すように言う。立ちバックというやつだ。

彼女はなぜか従順になっていた。

そしてバックの状態で濡れ濡れになったあそこに挿入。もはや最高だった。ビルの死角というのが興奮材料になっているのは間違いない。彼女は声を抑えながら感じているようだった。これは要望もしたくなる。ようやく意味が分かった。

興奮も背中を押して、割とすぐにイってしまった(早漏ではないけどw)

普段はできない野外プレイだったが、こんな良いアブノーマルプレイになるなんて思わなかった。

PS.この後、使用済みのゴムを捨てるゴミ袋が無くて困ったのはここだけの話。結局、飲んでいたペットボトルの中に入れて、その辺のゴミ箱に捨てた(笑)